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【信者】NARUTOアンチスレ53【お断り】

1 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/05/31(水) 15:04:59 ID:FoBwVF6m
NARUTOがつまらないと思っている人達のためのスレッドです。
考察、マンセーは本スレ等でお願いします。
【コテハンは無視】しましょう。NGワード推奨。

次スレは950を取った人が立ててください

【信者】NARUTOアンチスレ52【お断り】
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1148467281/l50


171 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/06/01(木) 19:31:53 ID:1PouDKn3
【冨士樹海での死に方】 
基本的には入ればすぐに方向感覚を失って出られなくなるので、
どこから入ってもいいが、ここに紹介するのはあくまでも死体の見つからない入り方だ。
この入り方にも幾つかある。 
まず最も簡単で一般的なのが、風穴付近から入る方法である。
富士急行きバスの風穴停留所で下車すると、すぐに国道139号線の南に風穴入り口への道が見つかる。
これを進むと、すぐに風穴の切符売り場に着く。しかし風穴には入らない。
入場券売り場の前で道が二つに分かれているので、左側の「青木が原自然歩道」に入る。
 300Mほど行くとさらに道が二つに分かれるので、
左の「氷穴・紅葉台」と書かれた道へ進む。
正面の看板に「たったひとつのいのちを大切に」と大きく書かれているが気にしない。
再び300Mほど行くと道標があり、左に「紅葉台・氷穴」右に「山道」と書かれている。
山道側には又しても「命は両親から頂いた大切なもの!
もう一度静かに両親や兄弟、子供のことを考えてみましょう」と書かれたブリキの看板が倒れているが、無視する。
ここでは多少ためらうかもしれないが、まだ後戻りは出来るし、磁石も効く。
山道(富岳林道)に入る。
山道は文字通りごく普通の山道で、登山を経験している人には何のことはない道だ。
ただし周囲がどこまで言っても鬱蒼とした密林が続くばかりで、
まるで景色が変わらないため、だんだんどのくらい歩いたのか、どこを歩いているのか分からなくなる。 
山道はほぼ南へ進んでいる。15分ほど歩くとだんだん道らしくなる。
周囲の木々もジャングルのようになってくる。さらに15分ほど歩く。
その後はどこから密林に踏み込んでも構わない。右に入ること。
【100M入れば戻れない】
 原生林の中には絡み合った木の根や、苔や落ち葉に埋もれた穴が至るところにあり、
まっすぐには進めない。もと来た道を覚えているつもりでも、
100Mも行けば、それがどの方向だったのか全くわからない。
磁石を持っていればここで投げ捨てる。もう二度と元には戻れない。
しばらく行き当たりばったりに歩くのもいい。どうせ道に出るようなことはないし、
そもそも足場が悪くてたいして進めない。 樹海では最も確実な首吊りが最適だ。
用意するのも紐一本でいい。








172 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/06/01(木) 19:34:22 ID:1PouDKn3
【冨士樹海での死に方】 
基本的には入ればすぐに方向感覚を失って出られなくなるので、
どこから入ってもいいが、ここに紹介するのはあくまでも死体の見つからない入り方だ。
この入り方にも幾つかある。 
まず最も簡単で一般的なのが、風穴付近から入る方法である。
富士急行きバスの風穴停留所で下車すると、すぐに国道139号線の南に風穴入り口への道が見つかる。
これを進むと、すぐに風穴の切符売り場に着く。しかし風穴には入らない。
入場券売り場の前で道が二つに分かれているので、左側の「青木が原自然歩道」に入る。
 300Mほど行くとさらに道が二つに分かれるので、
左の「氷穴・紅葉台」と書かれた道へ進む。
正面の看板に「たったひとつのいのちを大切に」と大きく書かれているが気にしない。
再び300Mほど行くと道標があり、左に「紅葉台・氷穴」右に「山道」と書かれている。
山道側には又しても「命は両親から頂いた大切なもの!
もう一度静かに両親や兄弟、子供のことを考えてみましょう」と書かれたブリキの看板が倒れているが、無視する。
ここでは多少ためらうかもしれないが、まだ後戻りは出来るし、磁石も効く。
山道(富岳林道)に入る。
山道は文字通りごく普通の山道で、登山を経験している人には何のことはない道だ。
ただし周囲がどこまで言っても鬱蒼とした密林が続くばかりで、
まるで景色が変わらないため、だんだんどのくらい歩いたのか、どこを歩いているのか分からなくなる。 
山道はほぼ南へ進んでいる。15分ほど歩くとだんだん道らしくなる。
周囲の木々もジャングルのようになってくる。さらに15分ほど歩く。
その後はどこから密林に踏み込んでも構わない。右に入ること。
【100M入れば戻れない】
 原生林の中には絡み合った木の根や、苔や落ち葉に埋もれた穴が至るところにあり、
まっすぐには進めない。もと来た道を覚えているつもりでも、
100Mも行けば、それがどの方向だったのか全くわからない。
磁石を持っていればここで投げ捨てる。もう二度と元には戻れない。
しばらく行き当たりばったりに歩くのもいい。どうせ道に出るようなことはないし、
そもそも足場が悪くてたいして進めない。 樹海では最も確実な首吊りが最適だ。
用意するのも紐一本でいい。








173 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/06/01(木) 19:35:55 ID:1PouDKn3
【冨士樹海での死に方】 
基本的には入ればすぐに方向感覚を失って出られなくなるので、
どこから入ってもいいが、ここに紹介するのはあくまでも死体の見つからない入り方だ。
この入り方にも幾つかある。 
まず最も簡単で一般的なのが、風穴付近から入る方法である。
富士急行きバスの風穴停留所で下車すると、すぐに国道139号線の南に風穴入り口への道が見つかる。
これを進むと、すぐに風穴の切符売り場に着く。しかし風穴には入らない。
入場券売り場の前で道が二つに分かれているので、左側の「青木が原自然歩道」に入る。
 300Mほど行くとさらに道が二つに分かれるので、
左の「氷穴・紅葉台」と書かれた道へ進む。
正面の看板に「たったひとつのいのちを大切に」と大きく書かれているが気にしない。
再び300Mほど行くと道標があり、左に「紅葉台・氷穴」右に「山道」と書かれている。
山道側には又しても「命は両親から頂いた大切なもの!
もう一度静かに両親や兄弟、子供のことを考えてみましょう」と書かれたブリキの看板が倒れているが、無視する。
ここでは多少ためらうかもしれないが、まだ後戻りは出来るし、磁石も効く。
山道(富岳林道)に入る。
山道は文字通りごく普通の山道で、登山を経験している人には何のことはない道だ。
ただし周囲がどこまで言っても鬱蒼とした密林が続くばかりで、
まるで景色が変わらないため、だんだんどのくらい歩いたのか、どこを歩いているのか分からなくなる。 
山道はほぼ南へ進んでいる。15分ほど歩くとだんだん道らしくなる。
周囲の木々もジャングルのようになってくる。さらに15分ほど歩く。
その後はどこから密林に踏み込んでも構わない。右に入ること。
【100M入れば戻れない】
 原生林の中には絡み合った木の根や、苔や落ち葉に埋もれた穴が至るところにあり、
まっすぐには進めない。もと来た道を覚えているつもりでも、
100Mも行けば、それがどの方向だったのか全くわからない。
磁石を持っていればここで投げ捨てる。もう二度と元には戻れない。
しばらく行き当たりばったりに歩くのもいい。どうせ道に出るようなことはないし、
そもそも足場が悪くてたいして進めない。 樹海では最も確実な首吊りが最適だ。
用意するのも紐一本でいい。








174 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/06/01(木) 19:37:51 ID:1PouDKn3
ナルトとゆう漫画をどれだけ批判しようとかまわない。
ただし作者個人の中傷は許さない。

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